韓国の猫雑誌 「MAGAZINE C / 매거진C」 Vol.28

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                  「MGAZINE C / 매거진C」 1月号 Vol.28

 「猫に逢いに行こう」の ふびらい さんが、写真を寄稿している 韓国の猫雑誌 「MAGAZINE C 1月号   Vol.28」 が届きました~♪ 文章は、Yoshiponさん(韓国で野良猫の保護活動をされている日本の方)と共に寄稿されています。

猫&韓国好きな私にはツボ過ぎる素敵な本で、毎号楽しみです058.gif本の詳細は、初回紹介の記事で →
          前号 「MAGAZINE C / 2012.11月号」 Vol.27 の紹介記事は →  
    

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            韓国のお母さんと触れ合う猫さんたち~ 心温まる微笑ましい光景。


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          今回、一目ぼれした猫さん~♪ だら~っとした、ゆる~い感じも可愛い!! 



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    今回のふびらいさんの掲載内容は、前号まで紹介していた猫島とは別の小さな島のお話です。
「或る親子猫(三毛母さん、茶トラ父さん&子猫)の話」を通して、島や子育ての様子なども綴られています。

このとある島は、私が福岡在住時代の家から程近い場所から船が出ており、私も訪れた事のある島です。
(この島は、猫島なのかもしれないという根拠のない単なる私の勘だったのですが、凄い猫の数で驚き)
岩場のゴミ溜めになったテトラポットの中で暮らす猫達、海岸でびしょ濡れになりながらも生きる為に魚や生ゴミの浮遊物を必死に捕る猫さん達のたくましい姿を見て、誇らしく、生きる力を見せつけられた猫島です。

        ふびらいさんのブログでは、「猫に見つめられる島」として紹介されています。
         私のブログでは、「島ねこ」 のカテゴリー内の 猫の島 で紹介しています☆


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          ふびらいさんからの サプライズプレゼント の 島猫アルバム の中に入っていた
   見上げる茶トラン子猫たちの姿もありますね♪ (右上中央・この写真は、とても印象深い写真です。)

             左下の写真の薄い色の三毛柄の猫さんが、お母さん猫です。
父さん猫は、私も島で逢った事があるのですが、顔に傷のあるボス猫風の大柄な茶トラン君で私好みの猫。


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             茶白子猫ちゃん達の写真も好きな写真で、とても印象深い写真です。
 まだ外の世界にも慣れていない子猫たちの不安な様子が伝わってきます。海辺には、カラスや大きな鳥
  押し寄せてくる大きな波など、危険がいっぱいです。この子猫たちのエピソードも本に綴られていました。

  左下の写真の左側が三毛猫母さん、中央が茶トラ子猫、右が茶トラ父さんです!仲睦まじい姿ですね。



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写真右)「ある寒い冬、厳しい風が吹いた日。お父さん猫と仔猫が寄り添い温もりを分かち合い、寒さを凌ぐ
姿が印象的でした」と書いてありました。 (文章は、Yoshiponさん。Yoshiponさんが訳された物を読ませて頂いています)
          残念ながら、三毛猫母さんの消息はわからなくなってしまったそうです。

Yoshiponさんの文書の最後に、 「一目のつかない場所で、新しい命が生まれ、そして人間の狭間で
 懸命に命を燃やし、そしてひっそりと散っていく猫たち。外猫たちの至福のひと時は、本当にほんの一瞬。
そのひと時が少しでも長くあって欲しいと願います。
」 とあります。私達猫好きが想う気持ちは一緒ですね。



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前号は、ふびらいさんの記事が一番人気だったそうで(日本の猫島の紹介)1月号では、他の国の猫事情
旅先で出逢った猫とのお話なども色々と組まれているそうです。その紹介されている内容をYoshiponさんが、翻訳してくださったものを一人で読むのは勿体無いと思い私にも送って下さいました。本当に感謝です。

  クロアチア、台湾の猫村、タイ(バンコク)が紹介されています!全て私も旅で訪れている土地なので
      縁を感じました。しかも今、クロアチアの旅を再開したばかり!偶然に嬉しくなりました。


                「 猫のいる クロアチア の海辺 」 写真/文章 イ・ユラ


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イ・ユラさんは、クロアチアの3都市を訪れたそうです。「クロアチアで出逢った猫たちは観光客の多い場所にたくさん居ました。みなのんびり日向ぼっこをしていたり、旅行客にオヤツをねだったりしていました。
海辺で太陽の光を浴びている猫の姿ほど幸せそうなものはあるでしょうか。」「クロアチアで出逢った地元の人達はあまり多くありませんでした。」とも書いてありました。私の、クロアチアの旅は、観光都市以外にもガイドブックに載っていないような小さな街や村、島なども訪れたせいもあるのかもしれないのですが、私が見た様子とは違うので面白かったです。私は、観光客よりも地元の方達が猫と触れ合う様子や、朝ごはん待ちをしている多くの猫達の姿を垣間見たり、有名観光地では、人混みを避けるように早朝にお散歩していると、猫お婆さん(猫達にご飯くれるお婆ちゃん)に出逢ったり、地元の人と猫との交流を多く見かけました。
旅の仕方や行く土地によっても、猫達との出逢いや見方、感じ方も変るものなので楽しく拝見しました。

最後の方に「猫を見ると、まるで鬼か悪魔でも見たかのように忌み嫌う韓国。
私は仕事で40国ほどの国を周りましたが、これほど猫を毛嫌いする国は他にないように思います。
ただ生きているだけなのに、猫を頭から否定するのは止めて欲しい。山に木があるように、水が流れるように、私達の周りでナチュラルに暮しているのを普通に受け入れたら良いと思います」と書かれてます。
↑ 最初の頃は、韓国を旅していて、猫が少ない(その割には、猫アンテナの感度が良く毎旅で猫たちに
出逢えていますが・笑)&猫と人間の距離が遠い猫が多いなぁ~ぐらいにしか感じていませんでしたが
少し韓国語が分かるようになり、街の人の会話などから猫好きな人が少ないのだと気づきました。
でも韓国の旅先では、数少ないであろう猫好きさんとの出逢いが多くあるので嬉しいです。
イ・ユラさんは、クロアチアの旅行で猫に魅せられ、現在は2匹の猫と暮らしているそうです。
(以前は、猫を飼うなんて、想像すらした事もなかったそうです) 嬉しいお話ですね。

私が、クロアチアを旅して感じた事は、街角に「猫と犬の為に作らた水飲み場」があったり、猫にも優しい方が多く、猫だけではなく、小さな生き物に対しても優しく大らかな人々が多い国のように感じました。


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                  「猫の村(台湾)」  写真/文章 ジュ・オクキョン

「台湾は、とても親切な国でした。侯硐にある猫の村は、台湾の優しさのおかげで出来たのだと思います。」
「ここでは、猫も村の住民のようでした。」「台湾は、中華圏なのに日本に似ているような気がしました」
「韓国には猫好きな人もいますが、嫌いな人がたくさんいます。 人の趣向をとやかく言えませんが、
外で大変な思いをしながら生きていく猫たちを追いやったり、いじめたりするのが減って欲しいと思います。私達が親を選ぶことができないように、猫だって生まれるところを選べるわけではないですから」
↑ 台湾の様子や猫達の想いなども綴られていました。猫村の様子や猫への想いも同感です。


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私(たびねこ) が 猫村を訪れた時は、もの凄い豪雨の上に10℃もない寒い日でした。悪天候にも関わらず
猫に逢いに来ている多くの人に驚き、このような村がある事をとても嬉しく思いました。豪雨の中でも多くの猫と触れ合える場所というのは、中々他にはないと思います。普段から猫にモテる私ですが、猫村では
他の方が羨むほどの大モテ♪ 猫好きにはたまらない、とっても素敵な猫村でした。又ぜひ、訪れたいです。
       猫村での様子は、タグの 「Taiwan」 中の 台湾 侯硐猫村 記事をご覧くださいね♪



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           「タイのバンコクで出逢った野良猫たち」  写真/文章 アン・ヘヨン


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「タイの首都バンコクは、タイ語ではクルンテープ。天使の都と呼ばれるところです。」
「タイのほとんど人が仏教です。宗教というよりも、もはや生活といった方がいいかもしれません。
お堂で昼寝をしている猫も見かけました。まるで猫を拝めるために作られたかのようで、見る側は楽しかったです。お堂から追い払う人はいませんでした。」「韓国の猫は、人々に忌み嫌われがちです。
まるで猫が住居侵害でもしたかのような剣幕の人達が沢山います。食べる事すら大変な猫たちなのに
道を歩くのすらいけないように思う人達が沢山います。バンコクでは、追い払う人たちがいなかったせいか
韓国の猫よりはゆったりとしているように思いました。目つきからして韓国の猫たちとは違うように見えました。韓国の猫たちは、とにかく人を避ける猫ばかりで、人の顔色を伺う猫たちばかりです。バンコクの猫達は、逃げるでも隠れるでもなくマイペースでした。人と猫が適度に混ざりあっている姿が印象的でした。」
「考えると本当におかしい事だと思います。人間が勝手に家を建て、道を作り、それがまるで人間の為だけのように思っているのですから。この土地すべてが人間のものではないと思います。
猫も堂々たるこの地球の一員なのですから、認め合い共に生きられる日が来てほしいと思います」

 私がタイの猫たちで感じた事は、顔の細い美猫さんが多かったのが印象的でした~♪ (同じくラオスも)

三ヵ国の様子のお話を紹介しましたが、文章は一部ものです。韓国の猫好きさん達の想いも感じられて
嬉しく思いました。韓国猫事情ですが、韓国程ではないにせよ日本も似ているように感じます。
他国では、殺処分0件の街などもありますし、動物とうまく共存している国も多いです。
そのような小さな生き物たちにも寛容で、優しい国に近づける日が来ると嬉しいです。


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                  今回の気になった可愛いお店は、コチラ~♪


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      「カメラに猫の絵が描かれた看板」 猫&カメラ&看板好きとしては見逃せません!(笑)



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    カメラ屋さんか写真店なのかと思ったのですが、コーヒー豆も置いてあるのでカフェのようです。
   シャム猫さん?が、2猫さんいらっしゃるようです♪ とても居心地の良さそうな空間のカフェですね~

 他には、お店なのか?動物を保護している場所なのか?分からないのですが(ハングルが読めない・汗)
  片目の無い猫さんや、保護された猫さん達が居る様子が掲載されているページもあり気になりました。



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今回の日本が紹介されているページでは、「豪徳寺」が紹介されています! (もちろん私も訪れた事があります・笑)



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     猫ちゃんの手作りの食事のコーナー! 他には、猫ベットの作り方なども載っていました☆


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      巻頭にあったこの模様~ よーく見ると猫の模様なんですよ!? 裏表紙も可愛かったです。

        1月号もとっても楽しかったです~♪ いつか韓国の旅で、GET出来る事を夢見て・・・
      毎号送ってくださっている、ふびらいさん に本当に感謝しています。ありがとうございます。
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by tabineko-hanzou | 2013-02-01 21:58 | 雑貨&アンティーク&絵本+Book | Trackback | Comments(8)
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Commented by chigusano at 2013-02-01 22:30
掲載してある 内容がことごとく 私の気持ちとピッタリなので
うんうん! そうそう! と 拍手したいくらいでした。
猫ちゃんを忌み嫌う風習は 悲しいです。
その中に こうして頑張って頂いている人が居る!というのが
救いになりました。
タビネコさんのおかげで 韓国の猫事情を知ったのです。
そして 島猫の・・・・あの記事は 衝撃的でした!
たしか・・・タビネコさんは 気配を消して 近づかれましたね。

猫ちゃんが もっと 大手を振って歩ける世の中になってほしいと
切に思います。
なんだか とりとめのない文章になってごめんなさい。
Commented by なりひら at 2013-02-04 15:44 x
前出の「さよなら、猫よ ありがとう」 にとても惹かれました。本屋で見てみます。
Commented by prepio at 2013-02-05 10:01
最近は韓国でも猫ちゃん増えましたよね
初めて韓国に行った時には、犬は見かけるけど猫は全くといって
いいほど見かけなくって、友人に「猫って飼ってるおうち」って
少ないの?と聞いてみると、韓国では猫は不吉だから飼ってる
おうちはないです…とサミシイことを言われた記憶があります
今や明洞でも猫カフェの呼び込みしてますものね^^

タイ、確かに猫ちゃんが悠々と暮らしてますね~
市場や繁華街はもちろん、寺院でも沢山見かけたし
近寄っても逃げないんですよね

たびねこさんのお写真見てから、いつかはクロアチア!と
そればっかり考えちゃってます^^;
Commented by tabineko-hanzou at 2013-02-05 19:10
*chigusano さん*

そうなんですよね~
猫好きの思う気持ちは、お国違えど皆一緒なんですね^^

>猫ちゃんを忌み嫌う風習は 悲しいです。
↑韓国だけではなく昔のヨーロッパで黒猫が忌み嫌われていたように
そおいう風習は文化などの違いもあるので、少しずつ誤解が溶けて行くと良いですね。
韓国は、ペット文化も最近の事ですし、猫や犬の事を知っていくことによって
これからどんどん変わっていくのかもしれないですね。
韓国の方々は、情に厚く優しい方が多いので期待大です!

島猫の記事、覚えて頂いていたんですね~ありがとうございます^^
私も、あの島を訪れた時は衝撃を受けました。
猫や小さな生き物がとても大切にされている他の国のように
日本や韓国の猫ちゃんたちが、ノビノビと過ごせるような優しい国になると良いですネ~

Commented by tabineko-hanzou at 2013-02-05 19:14
☆ なりひら さん☆

ありがとうございます^^
「さよなら、猫よ ありがとう」の日本語版の表紙の写真も可愛くて好きなんです♪♪
私も本屋さんで探しているのですが、中々出合えずにおります。
通販で取り寄せしようかな?と思っています(笑)


Commented by tabineko-hanzou at 2013-02-05 19:31
*prepio さん*

韓国を旅し始めた頃は、猫が少ない&人間と距離の遠い子が多いと感じていたものの、猫アンテナの感度が良いらしく、毎韓国旅で猫さんと出逢えていたので最初は気付きませんでした。
「韓国では猫に出逢った事がない!」「韓国では何処に行けば猫と出逢えますか?」などと質問を受けるようになり、猫があまりいないのだと気付きました(笑)
韓国では、猫に関する風習が根強いようですね。
猫と接する事によって誤解が解けると良いですね♪
韓国旅では、猫好き韓国人さんと出逢う機会が多いのですが
皆、とてもお優しい方が多くて癒されます^^

クロアチア、今まで訪れたヨーロッパの何処の国とも違う雰囲気で想い出に残っています♪
さすが、旅先で出逢ったヨーロッパの旅マニアの方々が一押ししてくれた国でした^^
猫好き、紺碧の青い海が好き、ヨーロッパの中世好きにはたまらない国です♪
小さい生き物へも優しく、大らかで明るいクロアチアの人達も魅力です☆
日本ではあまり知られていませんが、ヨーロッパでは大人気の旅先なんです♪♪
私も機会があれば、今度はイストラ半島の小さな村々や北の方の島も訪れてみたいです^^


Commented by ふびらい at 2013-02-05 22:24 x
今回も紹介有り難うございます
この親子は私も思い入れが有ったので
お母さんが居なくなってしまってからは
なかなか足が向かわなくなりました
次回の記事用に久しぶりに行きたかったのですが
タイミングが合わず行けずじまい
でも近いうちに行ってみます
次回用写真は厳しい場面が多いのですが
受け取った編集の方は憧れを感じた、というのを聞いて
韓国の方と私との間にかなりの認識の差があるのに驚きました
この認識の差を埋めるのは簡単ではないです

いろんな国の人と猫を知れば
多角的に自国のことを見つめることが出来るので
こういう試みは今後も続けてほしいです。
Commented by tabineko-hanzou at 2013-02-06 22:00
☆ふびらいさん☆

イエイエ、こちらこそいつもありがとうございます^^
韓国&猫好きの方から時々メール頂いたりもするので
自分だけで楽しむのはもったいなくて~(笑)

三毛母さんいなくなってしまったのですね・・・
茶トラ父さんは、元気にしているかな?
ひょっこり逢えたらいいですね~

編集者の方の「憧れ」とは、どおいう感じの意味合いなのでしょうね?^^
私は、あの島の猫たちに出逢って、厳しい環境でたくましく生きる姿を見て
とても誇らしく、生きる力をもらいました。そおいう意味では憧れでもあるのかも?
日本語1つとっても人によって受け取り方も違うので
ましてや韓国語は難しいですし、どおいう意味の憧れなのか
直接話してみないと本当のところは分かりずらくもありますね^^
国問わず、人によってもかなり違うと思うし
文化の違いも大きいので、認識の差は仕方がないかもしれないですね☆
根強い風習は中々変わらないので、少しづつ少しづつ
長い年月をかけて、猫を知ってもらえたら嬉しいです。


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