高齢猫 はんぞう との暮らし 「新しい土地での動物病院~続☆」

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   はんぞうちん~この日は、病院へ~~!? まさか、また病院へ行くとは思っても無いだろうなぁ・・・

GW明けに再び動物病院へ行って来ました! 先生から「後日様子を見せに連れてきてください」と言われていたのと、初めて診て頂く先生なので先生の治療方針に従ってみた方が良いのかもしれないと思い、前回の来院から2ヶ月も経っておらず、 はんぞう を連れて行く必要性も感じられなかったのですが、連れて行くことに~(最初は、2週間後に連れてきてくださいと言われたのですが、血液検査の結果もあまり変化ないだろうし、新居にも慣れておらず はんぞう の負担になるので、もう少し間隔をあけて頂くようお願いしました。)


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       普段、頭の痛みなどでも眠れない事も多いので、気持ちよさそうに寝ている姿を見ると
  起こしてまで病院へ連れて行くべきか?迷ってしまいます。(起きるのを待ってから連れて行きました~)


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  混む病院とは知っていましたが、GW明けやワンちゃんの予防接種他の季節とも重なり、朝の時点で
      もの凄い待ちの人数!?午前中に受付をし、家にいったん帰って待つことにしました。


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                 (車内で、順番を待つ はんぞう は、お外に興味津々~)

午後3時過ぎ、ようやく順番が近くなってきたので、 はんぞう を連れて病院の駐車場の車の中で待ちます。
車内で1時間くらい、合計で5時間近く待ったと思います(汗) 激混みです!? 待っている途中で、頭がとても痛くなってしまったようで、キャリーの隅に頭をグリグリしながら辛そうにしていたので可哀想でした(涙)

              ようやく受診~ 先生「今日は、どうされましたか?」って!!
     「え?先生が連れてきて欲しいというので連れてきたのに!」全く覚えていないようです(汗)
   カルテに書いてないのかしら?カルテを見るも 「???」 で、チンプンカンプンな様子(汗)
   新潟時代(一昨年からの)病歴などを再び説明するはめに(前回よりだいぶ割愛しましたが・・・汗)

前回はステロイドの量を減らしていきたい事と、血液検査の結果は点滴の必要性がないとの事で、今後どのように減らしていくかなどの相談をし、その後の経過をお伝えし更に調節して頂くという内容でしたが、その内容も忘れてしまっているし、しかも薬の量なども間違えており先生が指示した内容も更に私が説明042.gif

午後の受診開始の時間になっても午前受付の方々がまだ待っている状態でした。先生もおそらく休憩も無かったのでしょうね?疲れて?頭も全く働かないようで大変そうでした。(何度も同じ説明の繰り返し・汗)

結局、前回の血液検査からあまり月日が経ってないので体の負担になるといけないのと、あまり変わり映えしない結果の可能性が高いので、血液検査は止めましょうという事になりました。で、薬や点滴の調整は?
少し前に話したばかりなのに(前回も)もう肝心な事を忘れてしまっていて何度かこれの繰り返し(汗)
これだと はんぞう を連れてきた意味も全くありません!しばらくして血液検査の結果次第で、点滴の量を決めましょうという事になり、採血したのですが、中々うまく採血できず(前回も首から採血しようとしましたが、はんぞうがじっとできないので、足へ変更。採血が苦手なよう?です。)しかも はんぞう は痩せていて血管が分り難くて大変だと思うのですが、さらに無理に深く刺してグリグリしても血が中々出てこず。中々出てこないのにやり直しもせずに無理に採血していたので、はんぞうがあまりにもの痛さで聞いたことのないような叫び声をあげてしまい( はんぞう は、我慢強い子なのに)見ておられず、心の中で「もう止めてあげて!」と叫んでいました(涙)無理に採血しましたが、長くかかった割には少量しか採血できず、結局腎臓の数値のみの検査分しかできず(涙)こんなに痛い思いして、検査が少ししかできないなら採血しない方が良かった。

はんぞう のストレスを考えて、検査結果が出るまでの時間 、はんぞう は家に帰してくることにしました。
       その間に先生もカルテを見直して、整理する時間ができるのでは?とも思いました。


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              はんぞう 「すごく痛かったし、とってもとっても疲れちゃった。」

     はんぞう が落ち着いてから、再び病院へ戻ります~血液検査の結果(腎臓のみ)問題なし。
今後どのようにしていくか?又忘れてしまっていました(滝汗)初診の時と同じ内容と説明。(意味なし!)
又、薬の量や調節も間違っており、結局は症状見て私の判断で調節していきましょうという事に(笑)
何の為に、 はんぞう を連れて行ったのか分らない診察でした!どのような病院か見てみたいという動物歴浅い方が一緒に行きましたが、「病院変えた方がいいって!素人目にもヤバイと思う!」と言ってました。

人当たりも良い先生だし、悪い先生ではないのです。忙しいのでイチイチ覚えてられないとは思いますが
せめてどのような診断や治療法を下したかくらいは、カルテを見て整理して診療してくれたらと思いました。

銀の病院が、ありえないくらいに混雑していた病院で、やはり院長先生は疲れ切っていて時々心ここにあらずな時と、細かい事など忘れてしまう事はありましたが、概要や診療内容は覚えてくれていました。

ふぅ~次回から動物病院どうしよう?忙し過ぎて偶々かもしれないし。酷い病院に当たってしまったら?怖いし考え中です。子供の頃から色々な動物病院へ行っているので、信じられないくらいにアンビリーバボーな病院もいくつかありましたし、本当に動物病院選びって難しいです。(今時そのような病院は、少ないとは思うのですが、いつか機会があれば書いてみようかな?) はんぞう が若くて健康なら問題ないのだけど・・・
(子猫の頃から風邪1つ引いたこともなく、動物病院へはほとんど行く機会が無かった はんぞう です。)


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                 はんぞう 「はんちゃん、足がとっても痛いです!」

ナント、はんぞうの採血した方の足が赤紫色になってしまいました!!人間でも注射の失敗すると同じようになりますが、範囲が広いんです!横幅1㎝くらいに、長さが15㎝強くらいも!?とても痛そうです~ 007.gif
足もすごく痛いようで、採血した方の足がふんばりが効かず外に向かってベタ~ット倒れてしまったり、足のビッコも酷くなってしまいました(涙)現在10日以上も経ちますが、まだ赤紫色に変色したままで痛そう。

人間と同じで、年取ると治りも遅くなるのだと思うのですが、だからこそ見た目は成猫でも子猫のように優しくいたわって診療や診察して欲しいのです。高齢さんに無理は禁物です。積極的な治療は望んでないので(治る物なら別。負担の無い範囲でなら)普通で良いので、高齢の はんぞう を優しく診て頂ける先生居ないかな?ちょっとしたきっかけで、急速に病状や体調まで悪くなってしまう事が多いのが高齢さんですから。
今回も病院へ連れて行って余計に悪くなってしまって、 はんぞう に申し訳ない事をしてしまいました 007.gif
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by tabineko-hanzou | 2015-05-20 19:17 | ♡ My cat family ♡ | Trackback | Comments(12)
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Commented at 2015-05-20 19:44
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by chigusano at 2015-05-20 20:32
はんちゃん ひどい目に遭ったね~!
なんでもなくても 病院は
プレッシャーを感じるところなのに
こんなに小さくて 高齢のはんちゃんには
かなりの負担だったことでしょう。
おまけに 先生の診断の頼りないこと!
いくら忙しいといっても そんな診断では
大事なわが子を預けるわけにはいきません。
憤りを感じます。カルテ しっかり見なよ!と
大声で叫びたいわ。
過激なコメントになりましたが
許してね。
Commented by time_rose_doll at 2015-05-21 16:12
はんちゃん、今大丈夫ですか!?
高齢猫さんは少しのストレスでもダメージ大きいから、
よほどのことがない限り検査や受診はやめたほうがいいと思う(>_<)
先生どういうつもりだったんだろ!?

多分はんちゃんからしたら、いじめられてるとしか思えないよね(;_:)
たびねこさんの気持ちの負担も大きいだろうし・・

血液検査も結果がわかったところで、薬や治療もはんちゃんに負担になるしね・・
でもたびねこさんの、少しでもはんちゃんのために・・という気持ちもわかるし・・
ああ・・難しい

Commented by fariotyan at 2015-05-22 11:32
はんぞうちゃん、痛かったでしょう~
散々待たされて、理解できない診察、ひどい
忙しいのはわかるけどあまりにも、ひどいです

同じ高齢ちゃんと暮らしているものとして
悲しくなります
はんぞうちゃんが毎日気持ち良く穏やかでいられるように願うばかりです

Commented by tabineko-hanzou at 2015-05-22 22:36
*鍵コメさん*

こんばんは~☆
鍵コメさんも、新しい土地で病院を見つけるのは大変だったでしょうね~
かかりつけのアットホームな病院が見つかって良かったですね^^

今回の病院のお話ではないですが、よく聞くのは
高齢の子だと「高齢ですから」で簡単に済まされてしまう事も多いようで・・・
超高齢さんの はんぞう~脳腫瘍という治療できない病気かもしれないけれど、それでも大切にしてくれる先生が見つかるといいです。
注射の失敗、時々ありますよね~
私もこんなに後々まで赤紫色が取れないのは初めてなので心配です。
以前、銀?はんぞうだったかな?針が曲がってしまった事も(><)痛っ!!




Commented by tabineko-hanzou at 2015-05-22 22:49
* chigusano さん*

はんぞうに、またまた大変な目に遭わせていましました(><)申し訳ないです。。

そうなんです!書けなかったけど、先生の診断が頼りなくて・・・
ほとんど、私任せみたいな感じでした。
治せる病気ではないので、判断も難しいのだと思いますが、私よりは経験豊富でしょうに。。。
具合も悪かったのかな?辛そうな?(忙し過ぎて気の毒でした)寝ぼけているような感じでした。
先生にとっては、その他大勢の中のひとりですが、私にとっては世界一大切な はんぞう なので考えてしまいますね・・・


Commented by なりひら(別名しっぽ) at 2015-05-24 23:35 x
高齢猫のはんぞうさん;とても貫禄があって、好きです。でも体のあちこちが、ガタピシきてるんですね。頑張っていい見本になってくださいね。
Commented by tabineko-hanzou at 2015-05-25 18:28
* time_rose_doll さん*

はんちゃん、足の色は、だいぶ良くなりました^^
ただ足の方は、岐阜へ来てからふんばりが弱くなってきていた所に痛い想いをしたので、足の引きづりも酷くなり、より足が悪くなってしまいました。

ホントそうですよね~高齢さんは、人間&動物問わず
少しの事が原因となりそこから、大きなダメージにつながる事が多いですものね。
はんぞうは、治る病気ではないので、よほどのことがない限り病院へ行くことは無かったのですが、薬の在庫が無くなりそうだったのと、新しい土地なので何かあった時にすぐに対応してくれる病院があると良いなぁと思い、先生のお考えがあるのだろうと思い最初だけはと従ってみたのですが、逆効果でした(>_<)

先生、忙しいといつもあのような感じなのかな?それともマスクしていたので、具合が悪くて頭がボーットしてしまっていたのかもしれないです。
いつもあのような診察だと、はんぞうの負担にもなるので迷考えてしまいます。。。
かと言って他に良い病院が見つかるとも限らないしなぁ・・・難しいですね。
Commented by tabineko-hanzou at 2015-05-25 18:38
* fariotyan さん*

はんぞう、採血でこんなに長い事、痛そうだったのは初めてでした(><)
途中で止めてもらうべきでした(涙)

先生マスクをしていたので、もしかすると具合が悪かった?のかもしれません。
高齢さんには、子猫のように優しくそーっと接してくれたら嬉しいです。
fariotyan さんのお家では、かかりつけのお医者様がいらっしゃるんでしょうね^^
みんな安心ですね。
Commented by tabineko-hanzou at 2015-05-25 18:44
☆なりひら(別名しっぽ)さん☆

はんぞう~貫禄があるって初めて言ってもらえました♪♪
ありがとうございます。嬉しいです^^
銀亡き後は、消衰仕切ってしまい心も体もヨボヨボなお爺ちゃんになってしまいました。
一気に年を取ってしまったようです。
お爺ちゃんというより、子猫より小さな赤ちゃんのようです。
もう21才になるので、(人間で100才前後の年齢)人間の高齢者の方同様に、普通の日常生活送るのも足腰の痛みとかあって大変なんだと思います。
頭の激痛(想像を超える痛みだそうです)とも戦ってくれて、すごいと思います。
頑張って生きようとしてくれていて、とても感謝しています。


Commented by daichanfukuchan at 2015-05-26 14:27
おひさしぶりです。
前回、はんぞうくんの記事をアップされた時にコメントいれようと思いながら、体調悪くしていていれられませんでした。

はんぞうくん、その後足の赤紫に変色していたところは
よくなりましたか?
無理やり針を刺してグルグルやられたと思うと、考えただけで涙がこぼれました。。
さぞ痛かったでしょう。かわいそうに。。。

もっといい病院がみつかるといいですね。
全てわかっていて診察してほしいですよね。
ふくちゃんの時のことを思い返してみると、
先生が3人いらして、3人の先生方がすべて把握していて
くださっていたので、私がよく覚えてないことまで
ちゃんと説明して治療にあたってくださいました。
今更ながら感謝しています。

なによりも、はんぞうくんにとって病院は行きたくない
一番の場所だから、もっと痛くなく、手際よく診察してほしいですね。
行くだけで辛い思いをするなんてかわいそうすぎます。

なんとかよい病院が見つからないでしょうかね。
遠い博多では何もできないのが悲しいです。

Commented by tabineko-hanzou at 2015-05-27 21:27
*大福さん*

コメントありがとうございます。
私もスマホから見る事が多いので、中々コメントできなくて・・・(文字入力の誤操作多くて・笑)
その後の体調の方はどうですか?
ふくちゃん&だいちゃんも心配していたでしょうね。

はんぞうの足の色はようやくよくなりました!!
先生、患者さんがたくさん待っていたのと、はんぞうの負担になるので「早くしなくては!」という焦りもあったのかもしれないですね。
でもかなり痛そうで、可哀そうな事をしてしまいました(><)

動物病院選びは本当に難しいですね。
ふくちゃんの病院は、先生3人ともふくちゃんの症状などを把握してくださっていたんですね~
はんぞうが新潟で長くお世話になっていた病院も他の獣医さん(院長先生の奥様)が院長不在時に診察してくれたのですが 「はんぞう君の事はよく聞いていますよ~あの状態から本当に奇跡でしたね。院長も症例がないので驚いていましたよ~(末期の時)」って言ってくださり、経過なども把握されていらっしゃいました。
なので、今回は同じ先生だった&1ヶ月少し前の診察だったのにという驚きも・・・

福岡の時に はんぞう が診て頂いた優しい女性の先生(手がありえないくらいに傷だらけな所も良かった)だけが、唯一 はんぞう が威嚇しなかった先生なのですが、1、2度しか診て頂いた事がないのに、うち子さんが来院した時に 名前まで憶えてくれていて「はんぞうちゃん元気にしていますか?」って声かけたりしてくれました^^
あのような先生なら、はんぞうのストレスも少なくてすむだろうなぁ・・・
途中で辞めてしまったのか?開業されたのか?居なくなってしまいました。
うち子さんも何度か辛い経験をしたので、その先生に診て欲しかったです^^






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